息子たちが赤ちゃんだった頃
色々な情報を調べてたどり着いた
“おむつゴミの臭わない方法”をご紹介。
リビングにオムツ処理のゴミ箱を置いても、全く臭いが気にならなくなりました。
介護施設などでも取り入れられている方法を参考にしました🌿
BOSの防臭袋を使う!
臭わない対策といえばBOSの防臭袋。
BOSの袋は高い防臭力の素材が使われており、時間がたってもほとんど臭いが漏れない仕組みになっています。
大きさやカラーのラインナップが多いので、使い勝手が良いところも嬉しい😊
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5年以上実際に使っていますが、本当にこの袋を使うと臭いが気になりません。
頼もしいアイテムです✨️
臭わないゴミ箱!オムニウッティ
口コミで、おむつゴミ処理としてとても評判が良かったので我が家でも採用してみました。
蓋の密閉性が高いため、臭い対策に優れているそうですが…
ゴミ出しの日までオムツの処理のゴミをためていても、臭いをシャットアウトしてくれます😳
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赤ちゃんのお世話は主にリビングでしていたので、オムツゴミもリビングでそのまま処理出来るのは楽でした✨️
おむつ臭わない対策 まとめ
BOSの消臭袋+オムニウッティのゴミ箱のおかげで
リビングで赤ちゃんのおむつ処理をしていても、全く気にならなくなりました。
子どもたちが赤ちゃんの頃はリビングに置いていて、下の子のトイレトレーニングが始まってからは、トイレの中にオムニウッティを置くようになりました。

赤ちゃんや介護のオムツ、ペットシーツの処理ゴミなどの臭い対策で悩んでいる方のご参考になればと思います😌
【我が家で実際に使っているもの】
・BOS防臭袋→Lサイズ
1枚の袋に、オムツを数個入れて捨てています。
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・オムニウッティ→20リットルサイズ
年子の2人がオムツを使用していたピークの頃は、20リットルでも3日ほどでいっぱいになりました。
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おわり🌿


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